JALカードの改悪まとめ
JALカードについて、公式に発表された変更のうち、利用者の負担が増えるもの・還元が減るもの・終わるものを集めています。
これから実施されるもの
- 実施前クレジットカード
JALダイナース ビジネス・アカウントカードのショッピングマイルが100円=1マイルから200円=1マイルに
- 実施前クレジットカード
JAL アメリカン・エキスプレス・カードの海外取引事務処理手数料が2.00%から3.43%に
- 実施前クレジットカード
JALカード navi・CLUB-Aカードなどの海外旅行保険(携行品損害)に免責3,000円、スマートフォン・眼鏡・ノートパソコンなどは対象外に
- 実施前クレジットカード
三菱UFJニコス発行のJALカードで、ETCカードの発行手数料が1,100円から1,650円に。CLUB-Aゴールドカード・JAL アメックスも有料に
実施済み・見合わせになったもの
- 実施済みクレジットカード
JAL・Visaカード、JAL・Mastercard、JAL アメックスでTOICAへのチャージがショッピングマイルの対象外に
- 実施済みクレジットカード
JALファミリークラブのJALカード会員限定「赴任フライトボーナスマイル」(+1,000マイル)が終了
- 実施済みクレジットカード
三菱UFJニコス発行のJALカードで、郵送の利用明細書の発行手数料が220円から330円に。75歳以上の無料も生年月日で区切る形に
- 実施済みクレジットカード
JALカード naviの「語学検定ボーナスマイル」が「検定ボーナスマイル」に。マイル数は500マイルから300マイルに
- 実施済みクレジットカード
JALダイナースカードの年会費が本会員30,800円から34,100円に。ビジネス・アカウントカードの年間手数料は5,500円から11,000円に
- 実施済みクレジットカード
JALカードでバンドルカード・Kyash・スマイル・ビットキャッシュへのチャージがショッピングマイルの対象外に(2026年3〜5月)